0985-83-0025
平日 9:00〜18:00
日テレ系「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」にて、株式会社グローバルコネクトが展開する事業内容が紹介されました。実際に企業に紹介された方が宮崎県内の介護施設にて従事している様子や、彼らの普段の生活の様子をご覧いただけます。
※再生時間は20分程度です。動画再生や視聴には大量のデータ通信が必要となるため、スマートフォンやタブレットをご利用の場合は、Wi-Fi利用を推奨します。
| 2026.11.04 | 【助成金情報】業務改善助成金について 業務改善助成金は、事業場内最低賃金を一定額以上引き上げ、生産性向上につながる設備投資などを行った中小企業・小規模事業者を支援する制度です。 主な取り組み例
令和8年度は、50円・70円・90円のいずれかの賃金引き上げが主な要件となっており、助成上限額は最大600万円です。 賃金の引き上げと業務効率化を検討している企業は、ぜひ活用をご検討ください。 詳細は以下よりご確認ください。 厚生労働省|業務改善助成金 |
|---|---|
| 2026.11.04 | 建設技能人材機構(JAC)は、建設分野で働く特定技能1号外国人を対象に、24時間無料で利用できる医療サポート窓口を開設しました。 主なサービス内容
慣れない日本での病気やけがに対する不安を軽減し、外国人材が安心して働き、生活できる環境づくりにつながる取り組みです。 なお、利用にはJACの受入れ負担金を支払っていることなどの条件があります。 詳細は以下よりご確認ください。 建設技能人材機構(JAC)|1号特定技能外国人向け医療サポート窓口 |
| 2026.11.04 | 特定技能1号(介護)の在留期間が満了する際、介護福祉士国家試験に不合格となった場合でも、一定の条件を満たせば、通算在留期間を最長6年まで延長できる措置があります。 主な対象要件
この措置を活用することで、対象となる外国人材は日本で働きながら、翌年度の介護福祉士国家試験に再挑戦できる場合があります。 詳細は以下よりご確認ください。 社会・援護局福祉基盤課福祉人材確保対策室 資格・試験係 |
| 2026.10.08 | 出入国在留管理庁は、2026年8月20日付で「特定技能外国人受入れに関する運用要領」を改正し、特定技能関係の申請・届出様式を更新しました オンライン申請・電子届出の利用者登録、特定技能所属機関の法人格変更、特定技能2号の確認書類、登録支援機関に関する届出、受入れ困難時の提出書類などが見直されています。 特定技能外国人を受け入れている企業・登録支援機関は、申請・届出の際に、最新の運用要領・提出書類一覧・様式をご確認ください。 詳しくは以下のサイトをご覧ください。 特定技能運用要領|出入国在留管理庁 |
| 2026.10.08 | 宮崎市「特定技能人材雇用促進事業補助金」のご案内 宮崎市では、人材不足の解消と地域経済の活性化を目的に、市内で新たに特定技能外国人を雇用する事業者を対象とした補助制度を実施しています。 登録支援機関への費用、在留資格申請費用、渡航費、住居環境整備費などが補助対象となり、補助率は2分の1、特定技能外国人1名につき上限15万円(1事業者2名まで)です。 詳細は以下のサイトよりご確認ください。 宮崎市特定技能人材雇用促進事業補助金 | 宮崎市 |
| 2026.10.08 | 特定技能外国人の在留期間延長措置の対象分野が追加されました 特定技能外国人の通算在留期間延長措置について、対象分野に以下の3分野が追加されました。
対象となる試験など、詳細は出入国在留管理庁のサイトよりご確認ください。 通算在留期間 | 出入国在留管理庁 |
2020年以降のオンライン面接の割合は9.3%から100%へと大きく増加しました。
さまざまな国や地域に住む候補者と、一度に面談が可能
面接までのリードタイム短縮でタイムラグによる機会損失を防止
企業側は、応募者の自己紹介ビデオを事前に確認
表情と音声で事前に選別ができマッチング精度が向上
現在の日本は、労働生産人口(15歳〜64歳)が毎年50〜60万人減少している状況にあります。
このことに対する解決策として...弊社では外国人採用機会のサービスを提供させていただいております。
世界中で人の流動性は年々高まっています。そして、今後も日本の若い人材が海外へ就労先を求めていくことが加速していく見通しです。
初めての外国人採用では、日本語コミュニケーションや入社後のマネジメントに不安を持たれるのは当然です。 文化や習慣の違い、地域の目も気になることと存じます。しかし、その誤解を解き「採用してよかった」というお声をいただくことが、我々に課せられたミッションだと考えております。
日本国内で労働力不足が予想されており、外国人採用がその解決策として徐々に注目を集めています。
帝国データバンクの「人手不足に対する企業の動向調査」によると、2023年1月時点における人手不足を感じている企業の割合は、正社員では51.7%、非正社員では31.0%。
「従業員退職型」は全体のうち4割を超えるなど増加傾向にあり、人材流出を理由に事業をたたむケースが後を絶ちません。
年収の世界ランキングを見ますと、日本は第22位です。また、国税庁による2022年時点での平均年収は約461万円で、世界の中でも日本より高く稼げる国はありますが、諸外国と比較して年収が高いほうに位置しています。
雇用機会の増加と賃金の高さの二つの要素から、日本を就職先として選ぶ人材が増加していると考えられます。
改正は2019年4月に行われ、新しい在留資格「特定技能」が創設されました。日本国内において人手不足が深刻とされている特定産業分野では、一定の専門性・技能がある外国人を即戦力として受け入れることが可能となりました。
また、特定技能には技能実習からの移行が可能になったことで、母国に帰らず引き続き働いてもらうことが可能になりました。
外国人の方が日本で働くために取得しなくてはならない在留資格は、業務に必要な技術や、定められたレベルの日本語を修得していなければ申請が下りない場合があるため、採用する時点で、すでに高い技術を持った人材を確保することが可能です。
「採用」をゴールとせず「外国人の定着・活躍」をゴールとした最適なマッチングを実現するべく、丁寧な採用要件のヒアリングや日本語能力以外の能力も計測する独自アセスメントなど充実したサポートを提供致します。
人材紹介だけでなく、採用となった外国人入社後のサポート(定期面談、日本語指導など)やビザ申請サポートもオプションとしてセットで提供させていただいております。